本部校のシステム
伊藤楓恋( 撮影者 / ライト )
しっかりと未来を見据えた視線が凛としていて良いね。構図もよく考えられていて素晴らしい。そして何より時々、スタッフにビールの差し入れがあることが大きい。
杉森和樹( 撮影者 / ライト )
ギタリストとしてすっかりお馴染みになりつつある杉森。裏方である彼にスポットを当ててくれてありがとう。そして時々、ビールを差し入れてくれてありがとう。
特別ゲスト( 撮影者 / ライト )
本当に、日本一なんだよなぁ〜。心からそう思うんだよなぁ〜。だから彼女のいないライブはかけ声が掛けられなくって物凄く寂しい気持ちになってしまうのだ。そんな寂しさを紛らわすのは差し入れのビールだったりするんだけれどね。
特別ゲスト( 撮影者 / 忍者 )
張りのある良い声が聴こえてくるような臨場感に溢れる作品。そして時々、忍者もビールを差し入れてくれることを忘れてはならない。しかしその回数的にはライトに大きく水を空けられている…とだけここでは言っておこう。
滝谷美夢( 撮影者 / バサラ改 )
素敵な表情をするじゃないか美夢。今回のコンテストは一部の噂で審査員が貢ぎ物に買収されたのではないか?という疑惑を払拭する意味でもバサラ改の受賞は評価されるものなのだ。
本間伶旺( 撮影者 / ライト )
照明の加減も手伝ってなかなか良い雰囲気に仕上がってますなぁ〜。まるでプロのジャケット写真みたいじゃないですか。
吉田凛音( 撮影者 / ライト )
小学生が生ビール飲むところを発見!? たぶん母ちゃんのビールを注いでいるのだな。サタデーナイトライブならではのホノボノとした光景だな。っていいんかい?
吉田凛音( 撮影者 / ライト )
どうしてこんな面白い表情になるのか?知りたい。それはどうしょうもないことなのかもしれない。何故なら銅賞だから…
様々な過去のデータを紐解いてみると縦位置よりも横の作品が大賞になることが多い…という事実に気づいた人もいるだろう。それはホームページのトップに掲載する際に都合が良いからなのですよ。そういう秘密をここで暴露するのは以降に関しては違うアプローチもプラスされる…という変化の前触れだということなのだ。
審査委員長工藤統太郎プロフィール
父親が新聞記者、母親がグラフィックデザイナーという家庭に育ったので子供の頃から家には暗室がありカメラが転がっていた。中学生で写真クラブの部長、後に広告代理店へ就職しテレビ番組のスタジオ収録をペンタックスのブロニー版で撮影する業務を3年間続ける。時々、マクロレンズを使った虫や花などの接写を楽しんでいる。